ハピネスホーム

ハピネスホームのこだわり

長期優良仕様の家

これからの家作り

家は燃費によって評価される時代となってきました。時代にあわせた高性能の家づくりは当たり前です。
住宅コストを下げて建てても、月々の光熱費が高くては意味がありません。
トータル的にプランニングする事によってデザイン力の高い、長期的にお客様にメリットのでる様な

家づくりを目指しています。

快適な環境作り

結露と断熱の関係

やはり一番気になるのは結露ではないでしょうか?
ハピネスホームの断熱材は壁・天井・床共に押出法ポリスチレンフォームを使っています。 結露とは、温かい空気を冷たい空気がふれあうところで水分が発生します。
温かい空気の方が水分量が多いため冬場部屋内部に結露します。

しかし、当社が使用する押出法ポリスチレンフォームは
断熱材の断層で結露点があるので結露しにくいわけです。

結露と断熱の関係

とがってないためあぶなくなく安全です。

結露と断熱の関係

使用する材料によっては、施工時期にも影響される物もあります。

結露と断熱の関係

パワーパネルと建物の気密の性能で一般的に半減されるデータもとれています。
建物が強くあまり揺れないのと、音が静かになるため、強い雨風があっても家の内部は静かで快適です。

安心設計

トータルプランニングを提供します。
お客様の人生設計の中の一つとして住宅に携わっていきたいと
考えております。まず、ヒアリング(打合せ)をさせていただき、お客様の夢のカタチを聞かさせていただき、形へと変えていくお手伝いをさせていただきます。家を売らんがための無理な資金計画ではなく現実的な計画をいっしょになって作っていきます。
建築地の確認の後、住宅プランニングを始めていきます。
一生のうち、何回も経験することのないことです。当然不安でしかありません。言葉一つ知らないことだらけのことです。お客様の不安を一つずつ取り除く努力をして設計していきます。基本的にできない事はないとポリシーを持っておりますので安心して下さい。たった一つのオリジナルの家づくりをハピネスホームとしていきましょう。プランニングは3D CADソフトにより架空の家の中を歩いているかの様に体感できます。

耐震性の強い家

地震に対する不安が強い現在、やはり家は強くなくてはいけません。それこそが、家族が安心、安全に暮らす絶対条件です。そこでハピネスホームは、構造躯体パワービルドを採用しています。この全物は、大震災の1.25倍の振動にも接合全物の変形・損傷は見られないものになっています。一般的な住宅では構造計算まで必要ない中この工夫は、構造CADにより構造材の適切な大きさや、構造全物の選定を行います。感覚や、経験だけで決められていた今までの作り方ではなく根拠をもって構造チェックをしています。さらに床や壁をパワーパネルという構造と一体化することで構造物全体の強度を高めます。

木を超えた木の家「パワービルド工法」

モノコック構造と全物による接合

構造オプション

「ジオフォルテ」
ジオフォルテは、制震装置です。
制震ダンパーとセンターフレームから構成され、 制震ダンパー内には高減衰ゴムが設置されています。
ジオフォルテを一階に設置することで、地震の際に 高減衰ゴムが伸縮しながら地震エネルギーを 熱エネルギーに変換し、建物の揺れを抑えます。

住まいができるまで

    • ・ヒアリング
    • ・お客様の夢のききとり
    • ・資金調達方法
    • ・土地探し
    • ・土地の条件確認
    • ・お客様だけのプランニング
    • ・オリジナル設計により
      正確な見積ができ総予算が把握できます
    • ・仮住まい、ご融資の確認
    • ・色決め
    • ・物決め
    • ・仕様の打合
    • ・地鎮祭
    • ・近隣あいさつ
    • ・地盤調査
    • ・基礎工事

    土棟

    • ・土棟完成後現地にて確認・打合
    • ・現場にて随時打合確認
    • ※中間検査、役所、第3者

    完成

    • ・完了検査    役所
    • ・社内検査
    • ・施主検査   手直し・修正

    引渡し

    • ・取扱い説明
    • ・錠の引渡し

  1. 引渡しについて

    完成してからが本当のおつきあいのスタートです。